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江戸っ子デザイナー戸田江美のブログ

尾久絵日記2017.9/26-10/9

荒川区の尾久で暮らしてて「あ〜いいな〜」と思う瞬間が日々ふとあって。

それを忘れないようにログをためたいな〜と思って、日記(ときどきイラストつき)をはじめました。

9月26日

 

9月29日 

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地元の丸屋っていう惣菜屋さんのおばちゃんに「天ぷら振り回して持って帰っちゃダメよ。みんな振り回すんだから。5歳くらいの子とか」って、何故か5歳児扱いされた。

働いてるおばちゃんたちのキャラが濃すぎ(一部メイクも)だし、惣菜70種以上あるし、めっちゃおいしいし。

出ていくお客さんが「ありがとねー」と叫んで、おばちゃんが「はいはい気をつけてねー」と返す。お惣菜取る時も「元気?」とか「こっちのが食べやすいよ」とか声かけてくれて、やたらいい意味で田舎臭い。

丸屋さんの天ぷらが好きです。特にエビ。めっちゃでかい。

9月30日

anima garageさんは以前取材もさせていただいたんだけど(記事はこちら)おしゃれで、仕事に一本筋を持っていて、街に対して熱くて。刺激的な先輩です。

10月2日

 

 

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商店街の真ん中にお稲荷さんがあって、そこのベンチにお年寄りが集まって昼間っから数時間、世間話してたんだけど、お稲荷さん取り壊しになっちゃった。でも、残ったベンチで世間話は続いてる💭

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この鳥居の写真、昨年に熊野前商店街のカフェ「こひきや」さんで写真個展を開催したときに撮ったものです。何気なく撮ったけど、過去の記録になってしまった。

 

10月4日

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すっぴん髪ボサボサでお墓参り行ったら住職に「やだ分からなかった〜こわいわ〜女って」って何故かオネエ口調で言われた😶 小さい頃から私のこと知ってる住職は程よい距離感でいてくれるし、なんかクドカン作品に出てきそうな感じだし、推しです。

10月6日

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尾久マダムが「やだーご無沙汰じゃない!数年ぶり?数十年ぶり?」ってマシンガントークしたあとに「元気でね、元気ならまた必ず会えるから」って言って別れてて、深い...と思った (声が大きすぎてご近所に立ち話がまる聞こえ)

10月7日

10月9日

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戸田家の金木犀。 毎年秋の楽しみだね〜今年は区内の金木犀、なぜか去年より咲きが悪くてさ〜戸田家のも去年より少ないね〜 (って近所の人と通りすがりの人に言われた)

『江戸・幕末・維新志士ゆかりの地でいただく御朱印ハンドブック』イラスト担当しました

発売から日が経ってしまいましたが...

江戸・幕末・維新志士ゆかりの地でいただく御朱印ハンドブック』(辰巳出版八木透監修)の挿絵を約20点担当しました。

f:id:todaemi:20170826150645p:plainだいっっっっっすきな幕末の人物たちを描けるなんて…!楽しくて、歌いながら描きました。

新選組血風録』を熟読してる小学生の頃の私!!将来、沖田さんを趣味じゃなくお仕事で描ける日が来るよ!!!って伝えたい。

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「龍馬ならこんな笑い方するかな、土方さんってこうやって拳握って座るかな、桂さんはちょっと眉根寄せてそうだな」って妄想しながら描いています。

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山南さんが腕を組んでるのは胸の内を見せないから。高杉が片手を開いて片手を握っているのは次に何をするか読めない人だから。みたいに勝手にキャラ付けしてはニヤニヤしてました。

ふだん落語家描いてて、手先に芸が宿るなって気がしてたからその影響かなあ。

 

私が時たま気晴らしに描いてた落語家らくがきのテイストで、とご依頼受けたのも嬉しかったです。発信するものですなあ。

 

ただ、普段から落語家描きすぎたあまり初稿では幕末志士達の仕草が落語家っぽくなりすぎました。笑

 

この本、ただ御朱印を集めたものではなく、そもそもの御朱印について、参拝マナー、そしてゆかりある幕末志士たちの来歴や関係図、彼らの刀剣や関係のある地ついてのコラムなど、読み応え十分です。

 

本屋さんだけでなく寺社仏閣、歴史系博物館にも置かれているようで。歴史スポットに関わったものが置かれてるってめっちゃ嬉しい!

新撰組ゆかりの日野に通い詰めた12歳の私に見せたい。

 

 

 

 

PIC MAGの編集長になりました

編集長とか大仰に言ってますけどほぼライター私だけのメディアですw

合同会社SKY PICNICのオウンドマガジン「PIC MAG(ピクマグ)」を始めました。

picmag.sky-picnic.com

 

「オウンドマガジン作るぞ!」と社長が言いだくせに、一向に記事を書いてくれないので、私が乗っとることにしました。

PIC MAGはクリエイターが作るマガジンです。

仕事のことだけでなく、それぞれが好きなことを発信します。個性が見えるマガジンです。

ということで、私は落語と時代劇への熱いパッションをブチまけています!みんな!見てくれ!!!!

picmag.sky-picnic.com

picmag.sky-picnic.com

 

このパッションを共有できる人が周囲にいないので、うっぷんを晴らすように書いてます。これがお仕事になるって幸せだなあ。

 

ちなみにロゴ、サイトデザインとイラスト、コーディングも担当してます。もうワイのサイトだな(と言って社長に圧をかけている)。

「太秦江戸酒場 〜幕末・夏祭り〜」に行ってきたよ!-江戸の夜遊びに大興奮の巻-

これ書いてるの4月なんですが...今更感ありますが2016年の8月に京都の映画村でおこなわれたイベントに行った時のことを書きます。また行きたいな!

 

 

8月の末、京都までプチ旅行に行ってきました。お目当ては「太秦江戸酒場〜幕末・夏祭り〜」。 Facebookこちら

まるで江戸時代にタイムトラベルしたような舞台の中で 京都の伝統芸能を心ゆくまで楽しみ、 美味しい京都のお酒や名店のお食事に舌鼓を打つ、大人の夏祭り。

提灯の明かりに照らされた雰囲気たっぷりの場内。 艶やかな三味線の音色に、湯気も香る居酒屋の軒先。 煌びやかな遊郭から一本入った裏通りをのぞけば にぎやかに杯を交わす浪人たちのニヤリと笑う顔。

今年は、ロマンあふれる幕末の雰囲気がテーマ。 侍や町娘たちに交じって、幕末の志士や新撰組の姿も。

夏の夜のこととて、中にはこの世のものではない 不思議に出くわすなんてこともあるかもしれません… そんなこんなで、さらに趣を増す、 太秦 江戸酒場~幕末・夏祭り~。
さぁ、お気に入りの着物や浴衣に着替えたら、 はるかな時をこえて江戸時代の京都へと旅してみませんか?

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ロゴも写真も粋すぎる!こんなのデザインしてみたいな〜。
今日はこのサイコーに楽しかった日の様子をご紹介します。

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一歩入ればその名の通り江戸の街。あつーいイメージの京都だけど、この日の夜はゆるい風が吹いていて丁度良い気温でした。風にはためく暖簾が趣ある。

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事前購入した入場チケットは5,000円。入り口で場内の通貨「太秦小判」を買います。続けて小判3枚(1,500円)でお猪口を購入。これで、敷地内にたっくさんある日本酒を飲み放題できちゃう!もちろんお猪口は持ち帰りできるので、帰宅しても思い出に浸れます。

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夜の江戸の街をてくてく。平成ってことを忘れるくらい、見渡す限り江戸です。 お店の看板、見てるだけで面白いよねー。こちらは紙問屋さん。

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もちろん浴衣で行きました。(写真は仲良くしていただいている美人編集者さん!)

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浪人BARから茶屋娘BARまで、各種の江戸BARが揃っています。

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新撰組BARでは土方さんと松平容保公が女子たちの撮影に応じていました。近藤局長と沖田さんにお猪口を差し出すと、日本酒を注いでくれます。会津産のものを中心に種類豊富。 「土方さんは女性のお相手しなきゃいけないから...これだからイケメンは...」って言ってる沖田さんもイケメンでした(照)

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外に出たら、突然、新撰組と浪人の戦いが始まった!

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吉原大門をくぐると...

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花魁がお酌をしてくれます!

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ア〜レ〜体験wしそびれました...

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(写真左)江戸の悪が集まってる浪人BARもあります。ガラが悪い浪人さん3人、喋ると優しかった。笑 絡んできたり、人生相談乗ってくれたり、刀で斬りつけて(くるふり)したり、サービス精神旺盛です。 (写真右)物憂げな花魁。絵になります。

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丁半博打デビューも果たしました。よく時代劇で見るので、いつかやりたいと思ってたんです!!

丁半(ちょうはん)とはサイコロを使った賭博である。丁半では、偶数を丁(ちょう)、奇数を半(はん)と呼ぶ。茶碗ほどの大きさの笊(ざる)であるツボ(ツボ皿)[1]に入れて振られた二つのサイコロ(サイ)の出目の和が、丁(偶数)か、半(奇数)かを客が予想して賭ける。 (wikipedeiaより)

姉さんかっこいい〜!

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京都の老舗がおいしいご飯も提供しています。

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ちょんまげが湯葉売ってる♡

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灯籠流しを見ながらひとやすみ。

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下鴨茶寮の烏龍茶は電球に入ってる!おっしゃれー!味も見た目も◎。

開催時間は2時間半で、あっという間。ちょんまげ、浴衣、着物、茶屋娘たちに囲まれた江戸空間でした。来ている人みんな、現実を忘れて江戸の浮世に浸っている様子。それがとても気楽で、居心地よくて、まさにお江戸!って感じでした。 毎年開催しているから、来年も期待!

「本日、校了!」オープンして一ヶ月が経ちました

「本日、校了!」というWebマガジンを立ち上げて一ヶ月が経ちました。

honjitsukoryo.com

 

「編集者の友達で集まってお喋りしてると、社外でやりたいこといっぱい沸いてくるんだ!それを実現できる場を作りたいから、サイト制作手伝って欲しい!」

とお誘いいただいたのがきっかけ。

 

ヒット作バンバン出してて、会社での仕事も忙しいでしょうに、そんな、そんなメラメラと意欲的で...!

なのに嫌味なく柔らかいというか、芯がスッと通ってる、憧れのキャリアを積んでるお姉さんたちに頼まれたら、やる、いや、やりたいに決まってるでしょう!!!

 

ってことで、サイトのデザインとプログラミングを担当しました。

私が普段執筆しているWebメディアさん達が、割と数字のこととかハウツーを共有してくださるので、そこらへんを踏まえて色々試していっています。 

 

まあ、こまけえことは良いから、サイト見てね!濃いから!!

 

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サイトリリース直後、第一弾の連載は「ベターっと開脚」でおなじみの編集者・黒川精一さんインタビュー。

これがまた面白くてですね、全クリエイター必見です。

おかげさまでオープン日から「ビリギャル」の坪田信貴さん、「伝え方が9割」の佐々木圭一さん、「夢をかなえるゾウ」の水野敬也さん、日経BPの柳瀬博一さん、HONZ代表の成毛眞さんなどなど、もんのすごい大御所さんたちからシェアされました。

(当然PVも伸びまして、リリース直後にサクッと2万PV突破)

 

編集、ライター、クリエイターの方メインにシェアが広がりまして、そうだよね〜黒川さんの記事、どの職業でも活かせそうな名言ばかりだもんね〜とうなづきヘドバンしてました。

 

反響がとても嬉しかったので、今日のブログではそのシェアっぷりを公開します。

(「本日、校了!」メンバーは謙虚で、かつ大人なのでここらへんを自慢しませんが、私は勝手にがんがんやります。だって嬉しいんだもん〜)

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あざっす!!!!!(悦)

 

 

ブログ、メディアでもご紹介くださったみなさま、ありがとうございます〜!

 

良きサイト始動!主催者の一人、中野亜海さんはボクの『本棚にもルールがある』の担当で、若くてキャピキャピ系ミニスカでなぜか三味線の名取で、しかもまじに尊敬できる編集者。編集者の男女比は業界全体として50:50な感じだが、デキる編集者の男女比は40:60だと思う。ホントに女子編集者は一般に優秀。その経験から見ると、他の業界で女性を活用しないのはホントにバカなことだと思う。ともかく、その彼女たちが心をこめてつくるWebマガジンだというのだから、フォローして損はない。

honz.jp

 

新しいWebマガジン『本日、校了!』がオープンしました。立ち上げたのは、別々の会社に所属する実用書の編集者の方々。メディアには、実用書の著者や編集者へのインタビューが掲載されています。今後どんなメディアに変わっていくのか楽しみです。

medium.com

 

 

(黒川精一さんの)インタビュー、全8回という連載になるようで、まだ"第1回「一生懸命につくった本が売れない」 っていう事態を減らす方法を教えてください!"しか読むことができませんが、すでに面白い!
「企画をハズさないためにはきちんとジャンルを知っておく必要がある」という話など、書籍に限ったことではなくどの業界の企画にも当てはまることだなあ、と頷かされること多し。 早く続きが読みたい。

他のコンテンツもコラムではなく会話形式の読み物になっていてついつい読んでしまいます。「ファッションの流行サイクルが3年周期」とかタメになった!
仕事の昼休みに閲覧するのが楽しみなサイトがまたひとつ増えました。

www.haranomachi.com

 

明日、月曜日から「また頑張ろう!」って気持ちになりますよ。

ameblo.jp

 

出版関係者ならば、のどから手が出るほどほしい情報をなんと、まあ、あっさりと(無料で)公開してしまっているのか?!

と、大げさでもなんでもなく、私が驚愕したサイトがあるんです。

それが、「本日校了http://honjitsukoryo.com/)」。

すごーいすごーい!なにがすごいって、なんでもこのサイトは、普段は実用書を手がけている女性編集者4名とプロの写真家、デザイナーなどが出版社の枠を超えて結集し、「プライベート編集部」として運営しているそうなんです。

みなさん、仕事で受け持たれている書籍だけでも相当あるはずなのにこうして実務とは別のところで新たに発信していこうとされていて、もう、その根っこにあるのは、

本当に「伝える」ことが好きで、
それを発信していくことで「人の役に立ちたい!」という、あつーい気持ち以外のなにものでもない!

のでしょうね。
ああ、感服。

本日校了のサイトのクォリティがやばい! |

本日、校了!「あう」黒川精一さんインタビュー第2回目 更新 |

 

本の編集者さんがつくる原稿を間近で見られる、一緒に作れる環境。サイコーに勉強になってます。うふふ

言葉選び、構成、原稿マナー、何よりも好奇心というか制作マインドがね、もう凄いんです。

 

今後も更新をお楽しみに! 

「大家の学校」始まりました

青木純さんが校長先生を務める「大家の学校」のロゴ・サイトデザイン、コーディングを担当させていただきました。

mamekurashi.com

 

講師陣がとにかく豪華!メディアの向こう側の人たちが、赤裸々に講義してくださいます。

 

開校式ではとんとんチクチクさんによるケータリング、会場装飾が。

ロゴがかわいく使用されていて興奮しっぱなしでした。

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大きな垂れ幕や

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両手広げるくらい大きいくす玉。

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お持ち帰りできるお土産は、お家の形。

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おうちの形をしたガーランド

 

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サイトデザインに使用した黒板とロゴをフルで使用した紙コップ。

グッズ化の喜びってこんな感じなのかしらムフフってなりました。

 

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このブログを書いてる時点で2限分、講義を受けたのですが、具体的な物件の育て方アドバイスがバンバン飛び出ていて脳みそフル回転です。

名言の数々、ネットに書けないのムズムズする(それほど赤裸々な講義です)。

来年はトダビューハイツ、満室を目指して実践スタートします。

ROOMBLOOMさんとLABRICOさんでワークショップしました

コラム連載でお世話になっているペイントブランドのROOMBLOOMさん

(サイトの「暮らしのはなし」ページにコラム掲載されてます)

room-bloom.com

DIYツールとして大人気のLABRICOさん

www.heianshindo.co.jp

がコラボでワークショップをするので共催しませんか?とのありがたーいお声がけをいただき...

2016年11月23日(水・祝)、ROOMBLOOM×LABRICO+戸田江美でワークショップしてきました。

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前半は、私のセミナー(というか雑談)で大家としてやってきた賃貸DIYなどについてお話を。

 

後半は、ROOMBLOOMとLABRICOを使った収納棚2つを皆さんと作りました。

事前にどんな棚を作るかデザインを考えていきました。

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1つは、青い夫婦の部屋に「見せるスリムな収納棚」。

・・・横が約40cmのスリムな棚です。有効ボードを設置して、フックを引っ掛けて見せる収納に。上の方には植物やアートなどを置いて飾れます。

 

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もう1つは、ピンクの子供部屋に「成長に合わせて使えるお勉強棚」。

・・・下の段に絵本や教科書を収納します。上の板には黒板シートを貼ってお絵描きをしたり、宿題をリストアップしたり。ボーダー状にペイントすることでポップに仕上げてます。全体的に背を低めに作りました。

 

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和気あいあいとした雰囲気の中楽しく過ごせました。素敵な参加者さんたちが集まったこと、RB・LABRICOスタッフさんのお人柄のおかげです。

 

私物や、製作した子供用の時間割を持って行って、レイアウトについてもちょっと言及させていただきました。

 

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このワークショップのレポートは

room-bloom.com

にも掲載されています